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驚くなかれ、ビッグネタ!

ダイエット花盛りなれど・・・・・・

  病院通いで治る病気と治らぬ病気、数々あれど、人の心に曇りがなけりゃ

闘病可能と周りも力貸す。

  そもそも体重100キロにも達した理由が、ごく親しい男性と交際していたが、

いつになっても埒明かぬ彼氏に身下り半を叩きつけ、別れたまでは、良かった

が、間もなく風の噂に聞く話しは、身下り半を食らわした相手の男性が、みるみる

うちにエリート階段駆けあがり、著名な人物になってしまった。

  この情報がマスコミにも取り上げられる始末となりて、彼女のフラストレーション

最高潮。

  友人・知人から「軽はずみなことしたものだ」と揶揄されて、交友関係さえも

ぎこちなく、立場がぼろぼろ崩れ行く。

  そんな彼女も「これではいけない」とダイエットに挑戦。様々な方々に知恵を

授かるべく訪問し、やっと得たのが「夕食抜きで一ヶ月過ごせば、ダイエット可能」

との話。嘘か真かわからぬが、家族に協力要請し、もう一度、彼に振り向かせたい

とダイエット挑戦。

実母「本当に続くの?苦しいわよ。無理しなくてもいいのよ。」

彼女「母さん、私、悔しいの。彼があんなすばらしい出世するなんて知らなかった」

実母「ダイエットして彼がもう一度振り返ってくださればいいのにね。」

彼女「母さん、やってみる。」

 涙ぐましい彼女の努力。周りも気に掛け、彼女の分の夕食は、全て実母が食べた。

一ヵ月後、見事に彼女のダイエットは、成功して六十七キロまでになった。

 気づいた時には、実母が四十五キロから六十九キロに・・・・・

 さらに一ヶ月経過したところで、実母が八十キロ、彼女が五十五キロ。

そこで彼女は、勇気を出して元彼に電話。

彼女「もしもし、私、かのこよ!」

彼氏「済みません、その様な女性に記憶がありません。失礼します。」

 本当の愛が砕かれてしまった彼の胸からは、すでに彼女の姿と記憶が消滅

していたと言うことか・・・・・・・・。

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by warau_1 | 2007-03-31 15:19 | 恋人とエピソード

     話した事もないのに・・・・・!

TBSテレビ早朝の、みのもんた氏踏ん張る「朝ヅバ」に心引かれて

 卓球の愛ちゃんに余りにもよく似た女性がテレビ画面で明るい声で話している。

天気予報士さんだ。次から次に天気予報を伝えるのは、根本美緒ちゃん。

 余りにも良く似ているので、思わずテレビ局のスタッフに電話した。

「美緒ちゃんと卓球の愛ちゃんのツーショットが見たい」と申し込んでみた。

 女性スタッフが電話に出たがやんわとお断りされた。

 テレビ番組の裏事情は、知っているつもりだったのに・・・・・・・・。

あの笑顔がすばらしい。最近の若い女性から失われた笑顔がとても朝に向いている。

「どんな方と結婚されるのか」私の孫の様に感じてしまう。それもそのはず、

毎朝、毎朝テレビ画面から「おはようございます!」との同じ声が同じ笑顔が

飛び出してくる。天井から出る様なあの声が目覚まし代わり。

テレビ画面から

美緒ちゃん「おはようございます。」

私視聴者「美緒ちゃん、おはよう。」

 朝の青空に突き抜けるような明るい挨拶と笑顔がすばらしい。

あるときは、恋人の様に、あるときは、娘の様にそしてあるときは、妹の様に

あのキャラクターを採用したTBSの人事関係者は、目が高いと思う毎日・毎朝だ。

 数年前に他界した妻が「若い娘に目を向けてばかりいないのよ!」

なんていいながら、写真がこちらを見ている・・・・・・・・・・。

 ちなみに妻の命日は、明日。

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by warau_1 | 2007-03-28 23:02 | 恋人とエピソード

指圧の腕が上がったと思いきや

       静かな雨降る昼下がり

  癒しを求め、指圧のオーダー飛び込んで、肩揉み、足揉み、足裏・背中揉み。

依頼者の心境察するに「心身ともに癒されたし」との思いあり。

 いかに技術あろうとも無免許での行為は、医事法違反とか。それでも看板・料金

請求ないないづくめで臨みて、謝礼は、依頼者が算定してマイポケットにねじ込む。

 いつしか相場を依頼者たちが決めてくる。

刑事「すみません、お宅、指圧してくれるとの話があってきてみたよ。」

指圧「あの、見知らぬ人には・・・・・」

知人「ああ、この刑事さん、前から知っている人、頼むわ、肩がパンパンらしい」

指圧「はい、では、やらせていただきます。」

刑事「そう、やってくれますか。」

指圧「では、このソファーにうつぶせになっていただけますか。」

刑事「はい。」

指圧「では、・・・・・・・・うん、脊髄の両脇と肩甲骨と肩、そして腰に疲労が・・・」

刑事「そ、そうなんだよ。」

指圧「では、始めます。」

 首筋から脊髄・肩甲骨・肩と次第に調子を上げる指圧。そこには、無心の境地

が横たわり、「早く疲労を回復させることができたら」との願いを込めて、汗だく

で指圧を継続。

刑事「指圧は、免許がないと営業したり、料金を取ったらあかんのじゃないの」

指圧「はい、その通りですよ。」

刑事「となると、お宅も大変だね。無料で全員やってあげてるの」

指圧「いえ、私から請求しませんから。」

刑事「じゃ、みんなどうしているの」

指圧「はい、どうやら皆様の方で相場を決めてくれている模様です。」

刑事「どのくらいの相場?」

指圧「はい、一時間二千円とか三千円程度ですね。場合によっては千円も」

刑事「それで生計立てているのかな」

指圧「とんでもありません。頼まれて応対する程度ですからね。」

刑事「しっしかし、効くなぁ、それ、それだよ。」

指圧「もう少しで凝りを解消させますからね。」

刑事「たっ頼むよ。」

 指圧は、順調に進行し両手・両足の指にも至り、完了したのが所要時間

一時間二十分。

刑事「ああ、すっきりした。お宅、中々やるね。効いたよ。これ、料金ね」

指圧「ちょっと待ってください。こんなに頂戴するわけにはいきませんよ。」

刑事「だって、足裏マッサージ10分千円が相場だから八千円だろ。」

指圧「本当に困ります。先ほどの紹介者にもしかられますから・・・・」

刑事「じゃ、いくら支払えばいいの。」

指圧「気持ちだけで・・・・」

刑事「わかった。じゃ、五千円。」

指圧「ちょっと待ってください。初めての方からそんなにいただけませんよ。

    少々お待ちください。知人を呼びますから・・」

知人「ああ、終わったの・・・刑事さんちゃんと謝礼してあげてね。」

刑事「それが、いくら支払ったらいいのか・・・・」

知人「ああ、このあたりではね、彼に指圧を依頼したら一時間三千円が基準。」

刑事「いや、そんな金額でいいのかな。俺、すっかり肩こり解消したぜ。」

知人「いいんだって・・・・な。」

刑事「これじゃ、御用聞きのおだちん程度じゃないの」

指圧「はい、私の本業ではありませんので、ご理解ください。」

刑事「これじゃ、摘発したら地域の人々にうらまれちゃうな・・・・・」

知人「えっ、摘発するつもりできたの?」

刑事「ばっ馬鹿な。まあ、皆さんの凝りを解してあげてくださいよ。」

指圧「これからもよろしければ、お声をかけてください。お顔を覚えましたので。」

刑事「うん、また頼むよ。」

 たまたま、腕に覚えがあり、指圧やマッサージで人の凝りが解消し、癒される

ことでほとばしる人々の喜ぶ笑顔が欲しくて、また、声がかかれば、父母の凝り

を解すがごとく、これからも少しづつチャレンジする。そう、そこには、癒しが横

たわっているから・・・・・・
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by warau_1 | 2007-03-25 23:51 | 小話アラカルト

恋人よ、心を広げて

       ともかく、恋人がいつになっても・・・・・・

  恋のドラマは数々あれど、こんな事もあんな事も書きたくてうずうずしている

ものの、いざ書くとなれば難しいもの。

  「あれを書けば、先行きまずいことになる」「これを書けば、なおまずくなる」

いろいろ気にするために一晩かけて書いた文が相手の宛名だけ。

 こんなラブレターは、書いたこともないのにと心からつらくなる。

そうだ「ラブレター」は、書かないに限る。それは、「らくご」しないためにね。

へんな駄洒落で煙に巻いて、気づいた時には奈落のそこに。

 どこまで行っても終わりのない旅なのだ。
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by warau_1 | 2007-03-25 02:57 | 落語だよ

     読者の皆様へ

 これほどの警告をも無視して来る事実を見つめて
 読者の皆様、これほど警告やらアドバイスしても止めない

アフリィエイトさんの有様を見つめてくださいね。これが笑わずに

いられましょうか。

 自分の利益のためには、人に迷惑や泥を塗っても知らん顔。

挙句の果てに「mama」とのHNを使いオカマに変身。

 オカマさんから叱られますよ。貴方の正体は、とっくに判っている

のに、おふざけもいい加減にした方がよろしいと思います。

 そのうち、えらいことになりますよ。私は、冗談では、言っていません。

自己中のあなたは、もう、すでに精神分裂症になっていると

思います。どうぞ「心療内科」を訪問して、精神鑑定してもらって

ください。これ以上続けるとパンクしますよ。

 確かに、若干、エロサイトから別種類に変更してますがね。

肌の色白男性がバイアグラを求め、後家殺しに体力消耗して、

気づいたときには、ものも使い物にならなくなっていると思います。

 よほど激しい事に明け暮れているのか、数をこなしているのか

判りませんが、お体のためですよ。

 柄にもなく「俺は手フェチ」と言ってはばからないあなた。

自分の手は、いかがですか?真実の貴方の手の汚れが見えますか

見えるわけがありませんね。自己中でナルシストの貴方。

 読者の皆さんがコメント入れないでじっと事の成り行きを静観して

いますよ。

 エキサイト事務局さんも、当然監視していますよ。

 再度警告します。まともにブログと付き合ってください。

いろいろ怨念が当ブログや管理人に対してあるなら堂々とコメントして

みませんか。まあ、書いても「mama」がいいところでしょうけれどね。

 誰にも相手にされない貴方だから、あえて付き合っていますが、

そろそろ、こちらも多忙になってきているので、付き合い続けられない

と思います。可愛そうなアフェリエイトのオカマさま。さようなら。
 
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by warau_1 | 2007-03-23 20:13 | お笑いだよ人生

     それでも続くアフリィエイトさん!

古いブログにエロサイト貼り付けたものの・・・・

  朝から晩までエロサイト貼りながら、各種各方面の管理人から怨みをかって

幾歳か、惨めな自分の姿を鏡に写してみれば、しわしわだらけの醜い顔がバイ

アグラ探しながら室内ウロチョロ。

  そのうち、ブログサイトの事務局もたまりかねてサイト出入り禁止の措置を

図るでしょう。朝も昼も晩も深夜もただただエロサイト貼り付けに生活掛けて

いるならまだしも、その行為の裏に潜む惨めな人間の嵯峨。

  妬み・恨み・憎しみ・絶望・貧困をまとめた顔している自分を鏡でみれば、

「早く迎えが来ないか」と気をもみながらも何する力もありゃしない。

  田んぼに立つ、案山子さえすずめを追い払う役割果たしているものを、

世間に隠れてエロサイト貼り。「私はエロを求める人たちに情報入手の手伝い

をしている」と独りよがりで自分の心を説得する。

  そこには、迷惑している人々の存在など何一つない。誰にも相手にされず

わざと事件を引き起こし、刑務所に入るやからにも似ていることを自覚している

悲しい人生。「何のために生きてるの?」もう一度、ゼロからやり直してみたら

いかがでしょうか。

 きっと見直す人々も現れますよ。振られ振られて今日まで来たのは、仕方

なし。過ぎた過去にとらわれていれば、明日が来たとて喜びもなし。

 「二十四時間かけて、このサイトに累積10000件以上もはりつける時間で

幾ら稼げましたか?」

 命ある限り、これでお終いと言うことは、ないですよ。せめて、この世に生きて

いた証を作りませんか?

 どうしようもない人生を歩いているのは、一人だけじゃない。石を投げれば

何人にでも当たるこの世の中で、一人の女性の尻を追いかけて、振り向いて

もらえるチャンスもわずか。いざ、チャンス到来と思っても彼女に蹴りを入れ

られて、大事な部分の損傷も無視できない。

 年を考えて御覧なさいな。二十歳も三十歳も離れた女性を口説こうとして

いる姿が惨めで仕方ありません。

 日本人男性なら、そろそろ目を覚ましなさいな。最後の審判が下るまでに。

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by warau_1 | 2007-03-22 14:29 | お笑いだよ人生

      アフリィエイトと狂気

   哀れな哀れなブログエロサイト貼り付けさんへ

 可哀想な方が約数名、アフリィエイトとばかりに、ブログにエロサイトを

貼り付けながら心の品格なき惨めなお方。それほどエロサイトに興味の

ある読者のいない本ブログにエロサイトを貼り付けるのは、なぜかと思えば

単純しごく。心の品格低レベル。個人的な恨みつらみならまだ分かる。

 いい年して自分が何してるかさえも自覚なく、痴呆になるのを待つばかり。

神は、簡単に痴呆にしてくれないよ。行い悪けりゃ地獄が待っている。

 臆病もので何一つ自分じゃできない心のホームレス。

 一つのブログに1000件も2000件もエロサイトを貼り付けて、気づいた

時には、10000件。

 エロサイトを貼り付けて「最近のコメント欄」からレギュラーメンバーのコメント

有無や足跡消して、エロサイトにアクセスさせることばかり考えている。

 いかにアフリィエイトと胸張れど、心の中じゃ自身の惨めさ知っている。

悲しい人生これからも過ごしてくださいな。どうせそれしかやることもなし。

 ましておや、「kalambalabala」などの表題つけりゃ、自己紹介している

様なもの。いづれ、関係各方面からの「きつーいお灸」が届くでしょう。

 「そこまで悲しい人生をなぜに歩くの」と言われたら、答える言葉は、ただ

一つ「やることないから・・・・」とか。

 それなら一層、別の世界に送ってあげたいホトトギス。時間を持て余して

やることは、エロサイトを貼り付けながらクリックして、中味を見ては、時折

しごき、気づいたときには、あたり一面白い海。

 これじゃ逃げた彼女も戻るわけもなし。その上、年甲斐もなく、ロリコン趣味

も目覚めつつ、女性を見たら模様する。悲しい人生自分でつくり、朝から晩まで

エロサイト貼り。

 昔の袋針の内職の方が遥かに品格が高い仕事。惨めになればなるほど

エロサイト貼り。どうにもならない自分の将来、これでもかこれでもか。

 エロサイト貼りをやってるやからに幸せ訪れるわけもなし。

 一日、10000件のエロサイト貼りを仕事にしているものの、気が狂うのを

待つばかり。

 被害を受けたブログ管理人、関係各方面との協議によって、どんどん証拠

を画面ファイルして、いざと言う時に犯人の逃げ口上をすべて封じて、最後に

厚い厚い御礼を届けに行くこと楽しみににっこり微笑む管理人。

 イヒヒヒヒヒヒ、イヒヒヒヒヒヒ!

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by warau_1 | 2007-03-20 13:57 | お笑いだよ人生

仕事もなく、彼女も嫁さんもない

 やることは、女性の尻追い振られる繰り返し

 人の生き方さまざまあれど、六十歳に到達と嫁さんなし、金なし、仕事なし

ないない尽くしの其の中で、やることやれること、限りある中で、たまたま、

女性の尻を追廻し、挙句の果てに盗聴・ストーカー邪魔するやからに敵意

むき出しにして、挑戦するも実りなし。

 人生の生き方様々あるけれど、だれに言われたわけでもないが、自分

をこんなにしたのは、自分以外の要因と常に自責の念を持たずして、

世の中恨んでうらみ続け、たどり着いたがハッカー作業。さらに、ブログに

対するいたずら三昧。そして、携帯盗聴チャレンジすべてに足跡残している

ことさえも自覚ないのか知っているのかわからぬが、二十四時間仕事も

せずに、求めるものも女の尻。

 逃げた妻を恨んでみても、戻らぬものと知りつつも、妻似の女を見つけては、

ストーカー三昧「哀れ」の一言贈りましょう。

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by warau_1 | 2007-03-17 20:03 | お笑いだよ人生

      最近の町裏通りのあの声が・・・・・

物余り時代の只中で・・・・・

 とかくこの世の裏通り、目に付くカラスのごみあさり。鳴いてなかれて

やもたてもおられずに、亭主借り出しカラス番。

 ゴミにまみれた亭主の姿見た途端、落胆したのか妻は、ゴミ番捨てて

さつさと友達との井戸端会議に。

 カラスと戦う亭主の顔に「やっと休みを得たのに・・・・」との思いが滲み

出る。ああ、かつての名優・渥美清さんではないが「男はつらいよ」。

 町裏通りに廃品回収自動車でテープ流し名なから回る昼下がり、

テープ「こちらは、廃品回収車です。ご家庭でご不要になられたテレビ・

    パソコン・冷蔵庫・洗濯機、動かなくても壊れていても無料でお引

    取り致します。」

女房「どうせ廃品回収に来るなら『ご家庭で使い物にならなくなったご亭主、

    無料でお引取り致します。太っていてもやせていても構いません。』

    なんて言わないものかしら。直ぐに呼び止めてあげるのに。」

亭主「馬鹿言うんじゃない。それを言うなら『ご家庭で使い物にならなくなった

    ご不要な奥様を無料でお引取り致します。あるべきものが壊れていても

    構いません。』と言ったら直ぐに呼び止めて差し出してやる。」

女房「何よ、そのあるべきものとはさ・・・・・!」

亭主「そりゃ、人によりけりでしょ。頭髪だったり、胸だったり、ね」

女房「これだから、退職間際の男は、当てにならないのよね。」

亭主「そういうお前だって、使い物にならなくなったと言ったね。何のことだよ。」

女房「それは、自分の胸に手を当てれば直ぐわかることでしょ。最近、ご無沙汰

    なんだからさ。」

亭主「ご無沙汰って、こうやってちゃんと会っているだろうに・・・・・・」

女房「分かったわよ・・・・もう・・・いいわ・・・廃品回収やさん!」

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by warau_1 | 2007-03-13 18:35 | ビジターエピソード

     人生色々、人の顔も色々

年食えば食うほど色々あって・・・・・・

 人様の生活振りに妬みを抱き、他人の芝生とも知らずに真似してみれば、

そこにゃ、糖尿病地獄が待ち受けて、七転八倒苦しみて、周りの人からも

振り返られる事もなし。

 古来より、樹木が年輪重ねるがごとく、人も顔に年輪刻む。四十、五十

と年を重ねる毎に、鏡に映る顔を見つめ、「ここまできたか」とため息繰り返す。

田原「我々も知らない間にごま塩の頭髪になったものだよな・・・・・」

三井「そんなに気にすることないよ。」

田原「気にしないようにしているけれど、どうしてもな・・・・・・・」

三井「昔から言うでしょ。『男は五十歳過ぎたら自分の顔に責任を持て』とね。」

田原「うん、聞いたことあるよ。」

三井「さらに『五十歳過ぎた女は、請求書、おいらの顔は、始末書』と・・・・・な」

田原「そうかもしれないね。その始末書と言うのは・・・・・・・・・・?」

三井「妻の夢潰し、『退職したら粗大ごみ』なんて姿に、結婚当時に妻に与えた

   夢も実現できないままだからさ・・・・・」

田原「そうか、それで退職熟年離婚とお決まりコースなのか」

三井「だから退職した時にゃ、妻から請求書を突きつけられるということさ」

田原「じゃ、『顔に責任を持て』というのは・・・・・?」

三井「うん、五十歳過ぎてから妻に限らず約束や確約すると実行できなきゃ

   見くびられ、馬鹿にされるのが落ちと言うことさ。」

田原「そうか、カメレオンにならなきゃいかんね。」

三井「そのカメレオンとは・・・・・・・・?」

田原「『朱に交われば赤くなる』と言うことさ。つまり妻のタイプに合わせて顔

   が作られるということ。」

三井「わかった『結婚相手の選び方で自分の五十歳過ぎの顔が決まる』と

   言うことだよね。」

田原「粗大ゴミと殿様との分かれ道だよ。」

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by warau_1 | 2007-03-12 18:43 | お笑いだよ人生